汗が染みないシャツ フレッシュマックス公式ストア



汗が染みない様子を動画でご覧ください。


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なぜ汗染みができないのか?

肌側から生地に触れた水分は貫通せず、拡散します。

多くの人が悩まされているシャツの「汗染み」。その悩みに応えたのがフレッシュマックスシャツです。

汗が染みることのない生地は、フレッシュマックスの開発者であるイギリス人、オリバー・ヴァン・エムデンとブラッドリー・ローズの二人が8年もの歳月をかけて開発した生地の織り技術に秘密が隠されています。

通常の生地は、水分が吸収されると拡散されずに生地を貫通します。

しかし、特殊な生地構造により水分が生地を貫通せず、外側に拡散されるよう織り込まれ、吸収された汗(水分)が予め定められたルートを通って外側へ外側へと拡散していきます。

水分を貫通させず外側に広げることで、汗染みのもとになる生地内の水分飽和を防ぎ、また、水分が拡散して表面積を広げることで、蒸発スピードを早め、止めどなく流れる汗のスピードにも対応し、汗染みを防ぎます。

この水分を貫通させずにより広く拡散する技術こそがフレッシュマックスシャツに採用されているSmart Weave生地の最大の特徴です。

また、このフレッシュマックスシャツに採用されている技術は、2010年にはアメリカで、そして日本国内でも2012年特許を取得しています。


汗じみの見えにくさ実証

どれほど汗が染みないかという点についても気になるところです。

フレッシュマックスシャツは第三者機関である一般財団法人カケンテストセンターによる「汗染みの見えにくさ」という評価項目で試験を実施しています。

通常、一般の綿生地に関しては1〜2等級という数値になるものですが、フレッシュマックスシャツは等級4〜5という非常に高い評価をいただいています。

これは、綿100%素材の生地(シャツ)としては、驚異的な数字であり、いかに「汗が染みにくいか」という点を実証しているものといえます。

天然素材、綿100%

綿100%。これも開発者たちのこだわりです。

機能性をもっていれば、化学繊維でもよい。それではすべてが台無し。

そう考えた開発者は、綿100%の素材を特殊に織り込むこと、その綿糸自体に加工を施すことで、この機能性を生み出しました。

汗が染みない、のはもちろん、シャツ自体の天然素材の着心地を同時に楽しんでいただきたいシャツに仕上がりました。

速乾性に優れ、着心地はサラサラ

いくら汗染みができない、といっても、シャツが水分を含んでベタベタして不快、それでは意味がありません。

素材が綿100%であることから、水分の吸収に優れています。

さらに、特殊な加工を施すことによって、水分が「拡散」されるように生地自体が設計されています。この水分が「拡散」されることで速乾性を高め、サラサラな状態を保つことができ、着心地のよいシャツに仕上がっています。

フレッシュマックスシャツ2012年9月発売 商品の詳細、ご購入はこちらから